MENU
  • ともだちじゃぱんとは
  • 学びのしくみ
  • 先生紹介
  • 料金
  • よくある質問
  • お役立ち情報
  • 採用
  • お問い合わせ
にほんごで、ともだちになる。対話で学ぶオンライン日本語スクール
TOMODACHI JAPAN|ONLINE JAPANESE SCHOOL
  • ともだちじゃぱんとは
  • 学びのしくみ
  • 先生紹介
  • 料金
  • よくある質問
  • お役立ち情報
  • 採用
  • お問い合わせ
  • ともだちじゃぱんとは
  • 学びのしくみ
  • 先生紹介
  • 料金
  • よくある質問
  • お役立ち情報
  • 採用
  • お問い合わせ
TOMODACHI JAPAN|ONLINE JAPANESE SCHOOL
  • ともだちじゃぱんとは
  • 学びのしくみ
  • 先生紹介
  • 料金
  • よくある質問
  • お役立ち情報
  • 採用
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. スクール比較
  3. マニラの日本語補習校まとめ|学費・曜日・場所と『通えない/合わない』ときの選択肢【2026】

マニラの日本語補習校まとめ|学費・曜日・場所と『通えない/合わない』ときの選択肢【2026】

2026 7/24
スクール比較 保護者ガイド 日本語の学び方・選び方
2026年7月16日2026年7月24日
マニラの日本語補習校まとめ(学費・曜日・場所と代わりの選択肢)

「マニラで子どもの日本語を続けたい。補習校はどこにあって、学費や曜日はどうなっているのか」と検索して、「土曜に通える週末補習校が見つからない」と戸惑ったご家庭は少なくありません。じつは、フィリピンの首都・マニラには、文科省系の週末補習授業校がありません。実際、「マニラ 補習校」「マニラ 日本語 補習校 学費」と検索しても、通える週末補習校の情報が出てこないのはそのためです。この記事では、マニラの日本語補習校の実情を正直にまとめ、そのうえで現地校・インター校に通う子の国語・帰国対策をどう続けるかまで整理します。結論から言えば、大切なのは学年相当の国語を、無理なく続けられる形を選ぶことです。

目次

マニラの日本語補習校事情を、正確にまとめる

マニラは日系企業や在留邦人が数多く集まる、フィリピン最大の邦人都市です。ところが、平日はローカル校・インター校に通う子が土曜に国語を補う「週末補習授業校」が、この街には存在しません。まずは実情を正直に整理します。

  • マニラには文科省系の週末補習授業校が無い:フィリピン国内で日本政府系の認定補習授業校はセブ日本人補習授業校(小中・毎週土曜3時間)のみで、マニラにはありません。マニラからセブへは距離があり、土曜に通うことはできません。
  • マニラにあるのは全日制のみ:現地の日本人学校はマニラ日本人学校(在フィリピン日本国大使館附属)で、小学部1年〜中学部3年の全日制。幼稚部・高等部はなく、補習部・週末部も設けていません。全日制は日本人学校に転入する子のための制度で、現地校・インター校に通いながら国語だけ補いたい家庭の受け皿ではありません。
  • 受け皿は民間塾かオンライン:そのため、現地校・インター校に通う子の国語・帰国対策は、民間の学習塾かオンラインスクールが実質的な選択肢になります。

通える補習校がない現実を、正直に比較する(マニラ 補習校)

気になる曜日・学費を、公開情報をもとに目安として並べます。ただしマニラには通える週末補習校が無いため、比較は「全日制(別制度)か民間塾か」という現実と、平日夜に自宅から通えるオンライン(ともだちじゃぱん)を並べる形になります。民間塾は各社で費用・内容が異なり一律の数字は出せないため、正直に「各社別」と記します。

マニラの週末補習校(=該当なし) ともだちじゃぱん(オンライン)
形式・曜日 通える週末補習校が無い(全日制のマニラ日本人学校=別制度/認定補習校はセブのみで通えない) 平日の夜=放課後に自宅から毎日
場所 全日制のマニラ日本人学校(小1〜中3)のみ。補習部・週末部なし 自宅からオンライン(送迎ゼロ)
対象 全日制は日本人学校に転入する子。現地校・インター校に通う子の国語だけの受け皿はなし 年長〜高校生(レベル別クラス)
国語の学び 国語特化の週末の場は慢性的に不足(民間塾は各社で内容が異なる) 学年相当を現役水準の先生と少人数で
学費のめやす 該当校なし(全日制は別制度・民間塾は各社別) 通い放題で月24,800円(税込・約9,400ペソ)
入りやすさ 週末補習校という選択肢自体が無い レベル別に随時受け入れ
土曜日 ―(通える補習校がない) 家族に返せる
※2026年7月時点。フィリピン国内の日本政府系認定補習授業校はセブ日本人補習授業校(毎週土曜3時間)のみで、マニラには週末補習授業校がなく、マニラからセブへは通えません。マニラにあるのは全日制のマニラ日本人学校(小1〜中3/幼稚部・高等部なし)で、補習部・週末部はありません。全日制の学費(入学金24,000ペソ/授業料 小学部月16,000ペソ・中学部月16,300ペソ/施設費月6,000ペソなど)は2022年度参考の目安で、断定はできません。最新は各校公式でご確認ください。円換算・ペソ換算は概算で、為替により変動します。

こうして並べると、マニラの現実が見えてきます。フィリピン最大の邦人都市なのに、土曜に通える週末補習校がゼロ。全日制のマニラ日本人学校はありますが、それは日本人学校に転入する子のための別制度で、現地校・インター校に通いながら国語だけを補いたい家庭の受け皿にはなりません。認定補習校はセブにありますが遠くて通えず、国語特化の場が慢性的に不足しているのが、マニラの大きな課題です。

マニラの補習校事情(通える週末補習校が無い現実)とともだちじゃぱん(平日夜オンライン)を比較した図

通える補習校がないとき、家庭が悩むこと

マニラで現地校・インター校に子どもを通わせるご家庭には、共通する悩みがあります。マニラはインター人気が高く、インターを選ぶ家庭ほどこの悩みに直面します。

  • 週末補習校がゼロ:フィリピン最大の邦人都市なのに、土曜に通える週末補習校が無く、そもそも選択肢が見つからない。
  • 認定補習校はセブだけで通えない:フィリピンの認定補習授業校はセブのみで、マニラからは距離があり土曜に通えない。
  • 国語特化の場が不足:現地校・インター校に通いながら学年相当の国語だけを続けたくても、その受け皿が慢性的に足りない。
  • 民間塾は見極めの負担:受け皿が民間塾になるが、費用も質も各社でばらばらで、各家庭が自分で見極めなければならない負担が重い。
  • 帰国後の国語が心配:土曜の受け皿がないまま時間が過ぎ、帰国後の授業復帰や中学受験の国語が不安になる。

多くのご家庭が口にするのは「補習校がないから、学年相当の国語をどう続ければいいか分からない」という声です。だからこそ、マニラでは「学年相当の国語」と「同世代の友達」の両方がそろう受け皿を、自分で選び取ることが大切になります。

ともだちじゃぱんが、マニラの家庭に合う理由

ともだちじゃぱんは、国内最大級のオルタナティブスクール「NIJINアカデミー」(在籍1,000名超)を運営する株式会社NIJINのオンライン日本語スクールです。ただのマッチング型家庭教師ではなく、現役水準の先生が学年相当の国語を、日本の同世代とのつながりのなかで教えます。通える補習校がないマニラの家庭に、3つの意味で合っています。

① 補習校がなくても、平日の夜=放課後に自宅から通える

日本の先生の授業を、現地の夕方〜夜に受けられます。日本とフィリピンの時差はわずか1時間なので、日本の授業リズムにも合わせやすいのが強みです。通える補習校がなくても、自宅からオンラインで、送迎もなく平日の生活リズムのまま毎日続けられます。セブまで通う必要もなく、土曜も家族の時間として自由に使えます。

マニラの自宅の部屋で、平日の夕方にヘッドセットを着けてオンライン日本語グループ授業に参加する小学生

② 学年相当の国語を、現役水準の先生が通い放題で

講師は採用合格率およそ2%の選抜。今の日本の教室を知る先生が、漢字・語彙・記述を学年のペースで進めます。回数課金ではなく通い放題の定額(月24,800円・税込/約9,400ペソ)なので、費用が読めて、毎日でも続けられます。マニラで慢性的に不足している「国語特化の場」を、費用も内容も明確な形で確保できます。帰国後の授業復帰や中学受験の国語の土台づくりにもつながります。民間塾との比較で迷ったら補習校に通えない・続かない子へもご覧ください。

③ 日本の同世代と毎日つながるから、友達ができて続く

8人制の少人数クラスに担任の先生。日本に住む同世代の子どもたち(NIJINアカデミーの仲間)と毎日交流します。補習校がないマニラでも、ここに「同世代の友達」があり、「友達と話したいから」日本語が続きます。1期生は入会金無料で、在籍中はこの価格のままです。

自宅でオンライン授業の画面に映る同世代の友達に手を振って笑う、マニラ在住の子ども

よくある質問

マニラの補習校の学費はいくらですか?

マニラには文科省系の週末補習授業校が無いため、「補習校の学費」という形での比較対象がそもそもありません。全日制のマニラ日本人学校は転入前提の別制度で、その学費(入学金24,000ペソ/授業料 小学部月16,000ペソ・中学部月16,300ペソなど)も2022年度参考の目安であり断定はできません。民間塾は各社で費用が異なります。ともだちじゃぱんは通い放題で月24,800円(税込・約9,400ペソ)の定額で、費用が明確です。

補習校と、どう違いますか?

マニラには通える週末補習校がないため、ともだちじゃぱんが実質的な国語の受け皿になります。平日の夜に自宅から通える点、送迎がない点、日本の同世代と毎日つながる点、通い放題の定額である点、レベル別に随時受け入れる点が特長です。認定補習校のあるセブまで通う必要もなく、料金と内容が明確です。

何歳・何年生から通えますか?

年長(5歳)〜高校生まで、年齢より「会話・学びのレベル」を重視してクラスを編成します。日本語がゼロからでも大丈夫です。マニラ日本人学校に高等部がなく進路に悩む高校生も、自宅から続けられます。まずは無料体験でお子さんの今を見せてください。近隣のバンコクをお探しの方はバンコクの補習校事情もご覧ください。

帰国後の中学受験や授業復帰の対策になりますか?

受験専門塾ではありませんが、受験国語の土台になる漢字・語彙・記述を学年相当で積み上げます。帰国後の国語の遅れが心配な方は駐在中の国語、帰国後に間に合う?も参考になります。

にほんごで、ともだちになる。

ともだちじゃぱんは、海外で育つ子のためのオンライン日本語スクールです。

日本の同世代と、毎日話す日本の現役水準の先生8人の少人数クラス

どんな学校か見てみる →

2026年12月開校/開校情報をメールで受け取る(無料ガイド付き)

スクール比較 保護者ガイド 日本語の学び方・選び方
よかったらシェアしてね!
  • 【2026年最新】ジャカルタで駐在の学校選び|日本人学校と現地校・インター、どっちにする?[費用・帰国後まで比較]
  • 広州の日本語補習校まとめ|学費・曜日・場所と『通えない/合わない』ときの選択肢【2026】

関連記事

  • 帰国子女 高校受験 関西|大阪・兵庫の公立帰国枠と出願条件【2026】
    帰国子女 高校受験 関西|大阪・兵庫の公立帰国枠と出願条件【2026】
    2026年7月26日
  • 帰国子女 高校受験 東京|都立の帰国枠・私立と9年課程のカギ【2026】
    帰国子女 高校受験 東京|都立の帰国枠・私立と9年課程のカギ【2026】
    2026年7月26日
  • 帰国子女 国語 オンラインの選び方|家庭教師・補習校と何が違う【2026】
    帰国子女 国語 オンラインの選び方|家庭教師・補習校と何が違う【2026】
    2026年7月26日
  • インター育ちの子の日本語を会話止まりで終わらせないことを伝えるアイキャッチ画像
    「インター育ちの日本語」が会話止まりになる理由と、学齢相当に伸ばす方法【2026】
    2026年7月26日
  • 帰国子女枠 中学受験 名古屋(愛知)|受入校・条件と国語の土台【2026】
    帰国子女枠 中学受験 名古屋(愛知)|受入校・条件と国語の土台【2026】
    2026年7月26日
  • 帰国子女枠 中学受験 関西|関東との違い・受入校と出願条件【2026】
    帰国子女枠 中学受験 関西|関東との違い・受入校と出願条件【2026】
    2026年7月26日
  • 帰国子女枠 中学受験 神奈川|条件・受入校と都内併願の組み方【2026】
    帰国子女枠 中学受験 神奈川|条件・受入校と都内併願の組み方【2026】
    2026年7月26日
  • 帰国子女枠 中学受験 東京|出願条件・主な受入校と準備の順番【2026】
    帰国子女枠 中学受験 東京|出願条件・主な受入校と準備の順番【2026】
    2026年7月26日

最近の投稿

  • 帰国子女 高校受験 関西|大阪・兵庫の公立帰国枠と出願条件【2026】
  • 帰国子女 高校受験 東京|都立の帰国枠・私立と9年課程のカギ【2026】
  • 帰国子女 国語 オンラインの選び方|家庭教師・補習校と何が違う【2026】
  • 「インター育ちの日本語」が会話止まりになる理由と、学齢相当に伸ばす方法【2026】
  • 帰国子女枠 中学受験 名古屋(愛知)|受入校・条件と国語の土台【2026】

アーカイブ

  • 2026年7月
  • 2026年6月

カテゴリー

  • Anime & Game
  • Belajar Bahasa Jepang
  • Panduan untuk Orang Tua
  • Parents' Guide
  • Teman & Budaya Jepang
  • お知らせ
  • ともだち・日本の文化
  • アニメ・ゲーム・好きから学ぶ
  • スクール比較
  • 保護者ガイド
  • 家長指南
  • 日本でのくらし・子育て
  • 日本語の学び方・選び方
  • 日本語教師の求人・採用ガイド
  • ともだちじゃぱんとは
  • 学びのしくみ
  • 先生紹介
  • 料金
  • よくある質問
  • お役立ち情報
  • 採用・パートナー
  • 運営会社
  • 開校情報・お問い合わせ

© TOMODACHI JAPAN|ONLINE JAPANESE SCHOOL.

目次

NIJINグループの事業 ── 教育から、世界を照らす。
新しい教育の創造
NIJINアカデミーNIJIN高等学院(ニジ高)放課後プロジェクトスクールNIJIN GLOBAL ACADEMYALL HAPPY
既存教育の変革
授業てらす中学校てらす先生キャリアコーチ
育成・メディア・運営
星野起業塾不登校ポータル にじいろタツロー校長 YouTube株式会社NIJIN
The NIJIN Group ── lighting the world through education
New education
NIJIN AcademyNIJIN High SchoolAfter-school Project SchoolNIJIN GLOBAL ACADEMYALL HAPPY
Transforming education
Jugyou TerasuChugakkou TerasuSensei Career Coach
People, media & company
Hoshino Entrepreneur SchoolNijiiro mediaTatsuro's YouTubeNIJIN Inc.
/* ga-lead-v1 : fire GA4 generate_lead on CF7 submit */