MENU
  • ともだちじゃぱんとは
    • 開校の思い
  • 学びのしくみ
    • 教育モデル
    • カリキュラム・1週間
    • 身につく力
    • 先生と居場所
    • 続けられる仕組み
    • メタバース校舎
  • 先生紹介
  • 入学案内
    • 無料体験・ご相談
    • 資料請求(無料)
    • 学費
  • あそんでみよう
  • よくある質問
にほんごで、ともだちになる。対話で学ぶオンライン日本語スクール
TOMODACHI JAPAN|ONLINE JAPANESE SCHOOL
  • ともだちじゃぱんとは
    • 開校の思い
  • 学びのしくみ
    • 教育モデル
    • カリキュラム・1週間
    • 身につく力
    • 先生と居場所
    • 続けられる仕組み
    • メタバース校舎
  • 先生紹介
  • 入学案内
    • 無料体験・ご相談
    • 資料請求(無料)
    • 学費
  • あそんでみよう
  • よくある質問
  • ともだちじゃぱんとは
  • 学びのしくみ
  • 先生紹介
  • 入学案内
  • あそんでみよう
  • よくある質問
TOMODACHI JAPAN|ONLINE JAPANESE SCHOOL
  • ともだちじゃぱんとは
    • 開校の思い
  • 学びのしくみ
    • 教育モデル
    • カリキュラム・1週間
    • 身につく力
    • 先生と居場所
    • 続けられる仕組み
    • メタバース校舎
  • 先生紹介
  • 入学案内
    • 無料体験・ご相談
    • 資料請求(無料)
    • 学費
  • あそんでみよう
  • よくある質問
  1. ホーム
  2. 日本語教師の求人・採用ガイド
  3. オーストラリアの日本人学校の教員募集|給料の考え方と現地採用の実際

オーストラリアの日本人学校の教員募集|給料の考え方と現地採用の実際

2026 9/30
日本語教師の求人・採用ガイド
2026年8月14日2026年9月30日
オーストラリアの日本人学校の教員募集|給料の考え方と現地採用の実際

「オーストラリア 日本人学校 教員募集」と検索する人が知りたいことは、たいてい二つです。募集はどこに出るのか、そして給料はいくらになるのか。日本との時差が小さいオーストラリアは、海外赴任を考える先生にとって真っ先に名前が挙がる国のひとつです。

落とし穴も二つあります。ひとつは「文部科学省の派遣に応募すれば行き先としてオーストラリアを選べる」と思ってしまうこと。もうひとつは、文科省派遣と各校の現地採用をひとまとめの「募集」として読んでしまうことです。この二つは入口も条件も給料の決まり方も違います。

この記事は、現役の先生が集うオンライン日本語スクール「ともだちじゃぱん」が、オーストラリア 日本人学校 教員募集の二つのルートと給料の考え方を、公表されている一次情報の範囲で正直に解説します。

オーストラリアの日本人学校の教員募集を調べる日本人教員
目次

オーストラリアの教員募集には2つのルートがある

オーストラリアにも、文部科学省の在外教育施設として全日制の日本人学校と、週末等に学ぶ補習授業校が置かれています。入口は大きく二つ。①文部科学省の在外教育施設派遣=国内から教師を派遣する制度と、②現地採用=各校が自校で直接採用する枠です。

この記事では個別の学校名や、その学校の採用条件・給与額・いま募集があるかどうかは書きません。条件も募集の有無も年度ごとに変わるからです。応募するときは、必ず各校の公式サイトと文部科学省の在外教育施設一覧で最新を確認してください。制度全体の見取り図は日本人学校の教員になる3つのルートへ。

2026年12月開校(パイロット)

海外で育つお子さまの、日本語のことなら。

ともだちじゃぱんは、海外で育つ子どものためのオンラインの日本語スクールです。日本の同世代と毎日話せて、日本の現役水準の先生が担任につく8人の少人数クラス。

🎁 ご登録の方に、「学校案内」をメールでその場でお届けします。開校の日程も、いちばんにお知らせします。

    30秒・無料。ご質問は返信メールにそのままご返信ください。

    文科省派遣で「オーストラリア」を狙えるのか

    先に結論を書きます。派遣先は文部科学省が諸条件を総合勘案して決定します。希望しない国・地域を申告することはできますが、「オーストラリアに行きたい」という理由で応募しても、そこに行けるとは限りません(通知は12月中の予定)。国で選ぶ発想のままだと、応募のあとで気持ちが折れます。

    制度の輪郭も押さえます。区分は現職派遣・シニア派遣・プレ派遣の3つ。現職はまず所属先(都道府県・政令指定都市教育委員会等)の選考を経て、文部科学省の書類審査と面接へ。シニアとプレは書面審査を通過した人が面接に進みます(文部科学省・在外教育施設派遣教師について)。シニアは募集人員250名程度、応募時64歳以下、教職退職後は原則10年以内といった要件が公募要項に示されています。年度や締切は変わるため、最新は必ず公式ページでご確認ください。

    派遣期間は原則2年間で、評価等に応じて2年を限度に1年ごとの延長が可能。帯同家族は現職が配偶者と18歳以下の子、シニアは配偶者のみ、プレは本人のみです。行き先を選べないことと2年動くことは、応募前に家族と共有すべき前提です(派遣に通らなかった人へ)。

    なお、同じオーストラリアでも募集の中身は都市ごとにかなり違います。たとえばメルボルン日本人学校は、担任が全員派遣教員であると学校自身が明記しています。学校別の事情はメルボルン日本人学校の教員募集にまとめました。

    ほかの2校も入口の形がそれぞれ違います。シドニー日本人学校(シドニー日本人国際学校)は日本人学級と国際学級に分けて求人を出す作りで、2026年9月時点ではどちらも「現在、採用はありません」の表示でした(シドニー日本人学校の教員募集)。反対にパース日本人学校は、学校の年間報告(2025年版)で派遣教員9人・現地採用の職員9人という内訳で、現地採用の先生が学校の説明の中にはっきり位置づけられています(パース日本人学校の教員募集)。

    給料はどう決まるか(派遣と現地採用は別の話)

    派遣教師には、在勤基本手当、住居手当、配偶者手当、子女教育手当、健康管理手当等が支給されます。文科省のよくある質問では、教諭で経験10年の例として在勤基本手当は約24〜30万円。ただし住居手当は派遣先ごとに異なるため、「オーストラリアならいくら」と単独では示せません。シニア派遣の公募要項には国内給与は支給されないとも明記されています(派遣教師の募集に関するよくある質問)。

    一方、現地採用の給与は学校・州・雇用形態で大きく異なります。本記事では金額を挙げません。根拠のない相場こそが判断を狂わせるからです。募集要項の金額・手当・社会保険の扱いを一次情報として読んでください。加えて、現地通貨の額面だけで日本の給与と比べないこと。家賃と物価、為替を通した手取りで見なければ比較になりません(アメリカ編はこちら)。

    南半球ならではの現実——学校暦が日本とずれる

    給料の次に効いてくるのがこれです。南半球なので、学年の始まりも長期休暇の時期も日本と大きくずれます。日本が新年度で最も忙しい時期に現地は学年の途中、日本が夏休みの時期に現地は冬。日本の年度感覚のまま予定を立てると、赴任や帰国の段取りが噛み合いません。

    影響が大きいのは家族です。子どもを帯同するなら日本での学年と現地の学校暦の対応づけが要り、帰国後の学年・進学の見通しにも響きます。検討の段階でその学校の学校暦を公式情報で確かめておくと、判断がぶれません。

    すでにオーストラリアに住んでいる人の道

    配偶者の駐在に帯同している、留学から生活の拠点を移した——すでに現地にいる方には、現地採用と補習授業校が現実的な入口です。募集は各校の公式サイトに単発で出ることが多く、常時公開とは限りません。オーストラリア 日本人学校 教員募集を継続的に探すなら、複数校の採用ページを定期的に見に行くのが結局いちばん確実です。

    在留資格については断定しません。就労にはビザが必要で、要件と手続きは学校・雇用形態・時期によって異なります。必ず各校およびオーストラリア政府の公式情報でご確認ください。「帯同ビザで働けるはず」という伝聞を前提に進めるのは危険です。雇用形態・契約期間・就労の手続きを学校が支援するかは、早めに聞いておいて損はありません。

    比較項目文部科学省の在外教育施設派遣オーストラリア現地の日本人学校・補習授業校の採用ともだちじゃぱん
    勤務地を選べるか選べない。派遣先は文部科学省が諸条件を総合勘案して決定(通知は12月中の予定)その学校のある都市に限定。応募先は自分で選べる全授業オンライン。住む場所を変えずに働ける
    学校暦派遣先の学校暦に合わせる南半球の学校暦。学年の始まり・長期休暇が日本と大きくずれる日本の学校暦に沿った運営
    ビザ・在留資格派遣に伴う手続きがある就労にはビザが必要。要件・手続きは学校や雇用形態で異なるため各校と政府の公式情報で要確認不要(いま住んでいる国に住んだまま勤務)
    いつから始められるか年に一度の選考サイクル。原則2年間の赴任各校の募集が出たタイミング次第。単発で出ることが多い選考を通れば随時。週1コマから
    報酬の決まり方在勤基本手当・住居手当等を支給。シニアは国内給与の支給なし学校・州・雇用形態で大きく異なる。必ず募集要項で確認報酬テーブルを公開し、担当生徒数に連動
    家族の生活帯同は現職=配偶者と18歳以下の子/シニア=配偶者のみ/プレ=本人のみすでに現地にいる家庭には動かす負担がない引っ越し不要。家族の生活を動かさずに続けられる
    3つは優劣ではなく前提が違います。条件が合う人にとって文科省の派遣は王道であり、キャリア価値も高い制度です。

    派遣・現地採用とは別に、いまの生活を動かさずに、海外で育つ日本の子どもへオンラインで教えるという道もあります。ともだちじゃぱんは、その先生を募集しています。 応募・お問い合わせは日本語教師・先生応募フォームから。働き方や報酬の考え方は採用ページにまとめています。

    オーストラリアの自宅から日本の学校のオンライン授業を担当する日本人教員

    OUR TEACHERS

    教えるのは、日本の学校の先生です。

    家庭教師でも、動画配信でもありません。日本の小中学校で子どもと向き合ってきた教員が、約2%の選抜を通って担任になります。まずは無料で、お子さまのことを相談してみてください。

    しょーた先生

    しょーた先生

    ともだちつくりに来ない?

    この先生に相談する →
    ひい先生

    ひい先生

    よーし!いっしょに勝負しよう!

    この先生に相談する →

    無料です。お子さまがご一緒でなくても構いません。無理におすすめすることはありません。

    時差が小さいことは、別の働き方の追い風になる

    オーストラリアの大きな特徴は、日本との時差が小さいことです(差は概ね1〜2時間程度で、サマータイムの有無や州によって変わります)。欧米在住の先生が「日本の授業時間が深夜になる」と諦める働き方が、ここでは無理なく成立します。つまりオーストラリアに住んだまま、日本の学校のオンライン授業を担当できるということです。

    ともだちじゃぱんは、日本人学校でも文部科学省の派遣制度でもありません。海外に住む日本にルーツを持つ子どもにオンラインで日本語と学びを届けるスクールで、生徒には日本人学校や補習授業校に通えない・通わない子どもも多く含まれます。授業は8人の少人数グループで担任制。全授業オンライン・フルリモート、海外在住のまま勤務でき、週1コマから始められます。

    報酬はテーブルを公開したうえで担当生徒数に連動します。”例”として副業スタートで月10万円〜、在宅中心で月25〜30万円、フルコミットで月40〜70万円台。あくまで例であり、保証される金額ではありません。研修は教員コミュニティ「授業てらす」(累計1,200名超)が支え、母体NIJINは11事業・教員養成1,400名超(海外在住のままオンラインで教える働き方)。

    正直に:向く人・大変な面

    文科省の派遣が向くのは、行き先を選べないことを受け入れられ、2年という区切りで生活ごと動ける人です。「オーストラリアでなければ意味がない」という動機だけでは、制度の設計と噛み合いません。現地採用が向くのは、すでに現地に基盤があり、募集が出るまで待てる人です。当校の大変な面も書きます。海外の学校に赴任するわけではないので「在外教育施設での勤務経験」にはならず、担当する生徒が増えるまでの立ち上がり期間は報酬も控えめ。グループでの対話型授業も慣れるまで準備に時間がかかります。それでも、住む場所も家族の生活も動かさずに海外で育つ日本の子どもの日本語を支え続けられることは、条件やタイミングに阻まれた人にとって現実的な一手です。

    オーストラリアの日本人学校の教員募集はどこで見られますか?

    文部科学省の在外教育施設派遣教師のページと、各校の公式サイトが基本です。現地採用の募集は各校のサイトに単発で出ることが多く、常時公開とは限りません。学校の一覧や最新の状況は、必ず文部科学省の在外教育施設一覧と各校の公式サイトでご確認ください。

    派遣に応募するとき、オーストラリアを希望できますか?

    希望しない国・地域を申告することはできますが、派遣先は文部科学省が諸条件を総合勘案して決定します。特定の国を指定して確実に行ける制度ではありません(通知は12月中の予定)。最新の運用は文部科学省の公式ページでご確認ください。

    オーストラリアの日本人学校の給料はいくらですか?

    派遣教師は、在勤基本手当が教諭で経験10年の例として約24〜30万円と文部科学省が示していますが、住居手当は派遣先ごとに異なります。現地採用の給与は学校・州・雇用形態で大きく異なるため、必ず各校の募集要項でご確認ください。

    すでにオーストラリアに住んでいます。ビザは働けるものですか?

    この記事では断定できません。就労にはビザが必要で、要件と手続きは学校・雇用形態・時期によって異なるため、必ず各校およびオーストラリア政府の公式情報でご確認ください。なお、住んだまま日本の学校のオンライン授業を担当する働き方は、現地での就労とは前提が異なります。

    条件が合う方は、まず文部科学省の派遣を目指してください。そのうえで「行き先は選べない」「募集が出るまで待てない」「すでにオーストラリアで生活が回っている」という方へ。時差が小さいこの国からなら、住む場所を変えずに日本の学校の担任を持てます。未経験・資格なしOK、週1コマからの相談を歓迎します。

    日本語教師・先生応募フォーム →

    採用の詳細や働き方はともだちじゃぱんの採用ページをご覧ください。派遣の要項とスケジュールは日本人学校の教員募集の要項もどうぞ。

    日本語教師の求人・採用ガイド
    よかったらシェアしてね!
    • プノンペン日本人学校の学費|年6,080米ドルから・すべて米ドル建て
    • 帰国子女 勉強 遅れ|3つに分けて優先順位を決める【2026】

    関連記事

    • インドネシアの日本人学校の教員募集|4校の入口と、2027年4月赴任の倍率の実数
      インドネシアの日本人学校の教員募集|4校の入口と、2027年4月赴任の倍率の実数
      2026年10月4日
    • 中国の日本人学校の教員募集|2027年4月赴任は本土8校で倍率約1.1倍、安全面の現実も
      中国の日本人学校の教員募集|2027年4月赴任は本土8校で倍率約1.1倍、安全面の現実も
      2026年10月2日
    • ニュージーランドの日本人学校の教員募集|全日制はなく、入口は補習校とオンラインの3つ【2026】
      ニュージーランドの日本人学校の教員募集|全日制はなく、入口は補習校とオンラインの3つ【2026】
      2026年9月30日
    • パース日本人学校の教員募集|派遣9人と現地採用9人【2026】
      パース日本人学校の教員募集|派遣9人と現地採用9人【2026】
      2026年9月29日
    • シドニー日本人学校の教員募集|採用の入口は3つ【2026】
      シドニー日本人学校の教員募集|採用の入口は3つ【2026】
      2026年9月28日
    • メルボルン日本人学校の教員募集|担任は全員派遣・全校38人
      メルボルン日本人学校の教員募集|担任は全員派遣・全校38人
      2026年9月26日
    • italkiで日本語教師を募集してないときは|受付状況の確かめ方と、再開までにできること【2026年9月】
      italkiで日本語教師を募集してないときは|受付状況の確かめ方と、再開までにできること【2026年9月】
      2026年9月25日
    • Preply日本語教師の収入は「仕組み」で決まる|初回トライアル手数料100%と33%→18%の読み方
      Preply日本語教師の収入は「仕組み」で決まる|初回トライアル手数料100%と33%→18%の読み方
      2026年9月24日

    おすすめ動画

    RECOMMENDED VIDEOS

    タツロー校長 YouTube登録
    発達障害なら支援級に入れるべき?【発達障害なら支援級に入れるべき?】教育現場を知る不登校専門… やる気が出ない本当の理由【やる気が出ない本当の理由】「選択の科学」で読み解く無気力の… すべての動画を見る →
    NIJINアカデミー YouTube登録
    フリースクールを渡り歩いた先にフリースクールを渡り歩いた先に、たどり着いた場所|中3パケロ… よっちゃん先生に突撃インタビュー【神回】よっちゃん先生に突撃インタビューした結果…!【爆笑】 すべての動画を見る →

    NIJINグループのスクール・メディア

    NIJIN GROUP

    NIJINアカデミーオルタナティブスクール(小中一貫)› NIJIN GLOBAL ACADEMY脱偏差値オンライン・インター(姉妹校)› ニジ高(NIJIN高等学院)通信制高校サポート校› 放課後プロジェクトスクールオンライン探究スクール› にじいろ脱・学校の教育ガイド(教育メディア)› 授業てらす先生の授業力を磨く教員研修コミュニティ› 中学校てらす中学校の先生の学び・実践コミュニティ› 先生キャリアコーチ教員の転職・キャリアサポート› 星野起業塾教育で起業したい人のための起業塾›

    最近の投稿

    • セントメリーズインターナショナルスクールの学費|初年度451万円〜・入学条件【2026】
    • 上海日本人学校のレビュー|保護者評価92.7%と下がった項目
    • 一時帰国で子どもにやること|出発前・着いた週・戻る前の15項目チェックリスト【2026】
    • クアラルンプール日本人学校のレビュー|卒業生の声と544人の実像
    • インドネシアの日本人学校の教員募集|4校の入口と、2027年4月赴任の倍率の実数

    アーカイブ

    • 2026年10月
    • 2026年9月
    • 2026年8月
    • 2026年7月
    • 2026年6月

    カテゴリー

    • Parents' Guide
    • お知らせ
    • ともだち・日本の文化
    • アニメ・ゲーム・好きから学ぶ
    • スクール比較
    • 保護者ガイド
    • 日本でのくらし・子育て
    • 日本語の学び方・選び方
    • 日本語教師の求人・採用ガイド
    • ともだちじゃぱんとは
    • 学びのしくみ
    • 先生紹介
    • 学費
    • よくある質問
    • お役立ち情報
    • 採用・パートナー
    • 運営会社
    • お問い合わせ
    • 学校案内を受け取る(無料)
    • 記事一覧

    © TOMODACHI JAPAN|ONLINE JAPANESE SCHOOL.

    目次

    NIJINグループの事業 ── 教育から、世界を照らす。
    新しい教育の創造
    NIJINアカデミーNIJIN高等学院(ニジ高)放課後プロジェクトスクールNIJIN GLOBAL ACADEMYALL HAPPY
    既存教育の変革
    授業てらす中学校てらす先生キャリアコーチ
    育成・メディア・運営
    星野起業塾不登校ポータル にじいろタツロー校長 YouTube株式会社NIJIN
    The NIJIN Group ── lighting the world through education
    New education
    NIJIN AcademyNIJIN High SchoolAfter-school Project SchoolNIJIN GLOBAL ACADEMYALL HAPPY
    Transforming education
    Jugyou TerasuChugakkou TerasuSensei Career Coach
    People, media & company
    Hoshino Entrepreneur SchoolNijiiro mediaTatsuro's YouTubeNIJIN Inc.