こたえ ── 「教える」より先に、「話したくなる場」をつくる。
人は、安心できる相手にしか、ことばを試せません。まちがえても笑い合える仲間がいるから、子どもは自分から話し始める。話すから、聞く力も読み書きも伸びていく——ともだちじゃぱんの学びは、この順番でできています。感覚ではなく、教育の理論と、NIJINアカデミー1,000名超の実践知にもとづいた設計です。
Design「楽しい」が続くのには、
「楽しい」が続くのには、
理由があります。
01 ── 心理的安全性
まちがっても、笑い合える
減点でこわばった口は、ことばを出しません。「まちがい」を歓迎する空気をまずつくる。だから、初めての子も口を開けます。
02 ── 対話(ちょっと背伸び)
ひとりでは届かない一歩を、仲間と
今の力の少し先を、仲間との対話が引き上げます。講義を浴びるのではなく、問い合い・話し合いそのものが教材です。
03 ── 自己決定
「やらされる」を「やりたい」に
好きなこと(アニメ・ゲーム・アート)から入り、自分で選ぶ。自分で決めた学びだから、家でも続きます。
04 ── 実証にもとづく
理想論では、ありません
母体のNIJINアカデミーは、学校に行けなかった子が元気を取り戻してきた実証モデル。その知見を、そのまま日本語学習へ。
「教えない学び」は、実際どんな一日ですか。
学校案内には、実際の時間割・クラスの様子・先生の関わり方をそのまま載せています。学費と開校日程もこちらで。
学校案内を受け取る(無料)無料・30秒/メールアドレスだけでOK
Evidence
日本で、すでに実証してきました。
1,000名超
NIJINアカデミー 累計入学者
「学校に行けない」とされた子が、自分を取り戻す場に
1,200名超
NIJINが育てた先生
全国の小中学校の先生を指導してきた教育力
約2%
講師採用の合格率
厳しく選ばれた先生だけが担任に
内閣総理大臣奨励賞・キッズデザイン賞・日経ピッチ グランプリ ほか、国と社会から評価された運営が土台です。
